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    <title>コモン ウェブ/日中翻訳.com</title>
    <link>http://www.common-honyaku.com/</link>
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      <title>2008.11.21 脱老廃物宣言? －岩盤浴</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13353719.html</link>
      <description>先週、人生初めての岩盤浴を体験した。 場所は、静岡県伊豆の国市にある長岡温泉「湯屋光林」。 伊豆には有名な温泉地が各地にあるのだが、この日は妻そして友人たちと西伊豆に日帰りのドライブに出かけたので帰り道にあるこの温泉を幹事が選んだ。施設はとてもきれいで野天風呂（露天風呂）があり、入浴料は週末料金で900円（平日なら700円）。私はせっかくなのでプラス400円で人生初の岩盤浴を体験することに。 まずは温泉にゆっくりと浸かってから、さっそく作務衣に着替えて岩盤浴のある部屋へ。 中は薄暗く電気が灯っている。部屋は約10名ほどが横になれるように区切られていて、隣との間には高さ30㎝ほどの仕切りがある。普通のサウナよりずっと室温が低く設定されているので、じっとしていると大して汗などは出てくる気配もないのだが、岩盤の上に横になって2－3分が過ぎると顔から大量の汗が流れ出てくるのが分かる。 壁には「うつ伏せで5分、仰向けで7分」と書かれている。わたしはそれに気づかず、仰向けから初めてしまったので、「仰向け5分、うつ伏せ5分、仰向け5分」の計15分程はその部屋にいたと思う。 たったそれだけの時間の間に、ものすごい量の汗が出てきた。 普段の毎日の生活の中で、体の内部に溜まった老廃物が大量の汗と一緒に出たと思うと気分も爽快になる。 その後、沼津漁港にある「丸点」と言うお店で、「蟹汁付きの近海にぎり寿司」を食べ、久しぶりの贅沢でのんびりした休日を過ごすことが出来た。とても満足のゆく一日であった。 &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 15:23:04 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.11.11 ｢手作り餃子の会｣？</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13348178.html</link>
      <description>ハルピンから来た若い夫婦がおいしい餃子をふるまってくれた。 もちろん餃子の皮も、具もすべて手作りだ。 ところで日本で、中華料理と言うと「ラーメン」や「餃子」を連想する日本人は少なくない。 もちろん中国人がみな餃子を作れるわけではない。でも中国の東北地方出身者は、普通は男性でも女性でも大抵はおいしい餃子を作ることができる。小さい頃から家族みんなで餃子を作る習慣があり、それぞれの家庭の味「おふくろの味」があるからだそうだ。 また、我々日本人は「餃子」と聞くと、ラーメン屋で出されるような「焼餃子」をイメージする。 もちろん、これも大きな間違い。中国の「餃子」は絶対的に「水餃子」を意味する。 具は様々だが、エビなどの魚介類が入っていたり、卵が入っていたりしてホントーにおいしい。 なので女性ならば20個、男性で30個位は普通に食べる。でも油を使って焼かないので意外と相当な量を食べていることにたいてい後から気付く。 日本人にとって近いようで遠い、知っているようで全然知らない隣国「中国」。 最近の「中国製冷凍餃子」などの報道を通してあまり良い印象を持たない日本人も少なくないようだ。 だが、多くの人が中国語を学ぶことなどをきっかけに、この国の歴史や文化、またこの国に住む中国人の持っている非常に温かく、気さくで明るい人柄などを知ってほしいとわたしは願っている。 ※ 為人（wei2ren2）・・・人柄 ※ 拉面（la1mian4）・・・ラーメン 注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp; &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 00:02:12 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.11.9 SL・機関車・火の車？</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13347577.html</link>
      <description>今日はプライベートな用事で寸又峡や大井川鉄道、それにお茶の産地で有名な静岡県川根町に出かけた。 前回この場所を訪れた時は、踏切で普通に電車の通過待ちをしていると、突然、汽笛の音とともに煙りをはきながら目の前を巨大なSLが通過していった。あまりに突然のことで写真に収めることも出来なかったのだが、今回はSLが通過する時刻を事前に聞いていたのでしばらくカメラを構えて待っていた。 線路までの距離はなんと2メートルほどのところでの撮影に成功した。 でも、おもいっきりピンボケー(--;)ゞ ところで日本では普段SLなんてなかなか見ることが出来ないので誰でもきっと興奮してしまうと思うのだが、中国では地方によってはそれほど珍しいことではないらしい。 ※ちなみに日本語の「汽車」は中国語で「火車」と言い、中国語の「汽車」は、日本語では「自動車」を意味する。 所々で紅葉は見られるものの見ごろまでにはもう少し時間がかかりそうだが、でも間もなく川根町は温泉とお茶、紅葉を目当てに来る観光客で賑わう。日ごろ目にすることが出来ない非日常の光景を子どもと一緒に田舎で楽しむのは、親子にとって忘れる事の決して出来ない生涯残る良い思い出になるに違いない。 ※ 火車（huo3che1）・・・機関車、列車 ※ 照相机（zhao4xiang4ji1）・・・カメラ&amp;nbsp; &amp;nbsp;注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp; &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 19:47:58 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.11.6 ランチは目黒｢東京オムライス｣？</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13346867.html</link>
      <description>昨日は仕事で一路東京へ。 自宅を出てから車で約2時間、ようやく目黒区内へ到着した。 到着したのは１２時を少し回った頃で、駅周辺はランチに出かけるサラリーマンやOLであふれるている。私もさっそく近くのお店チェックしてまわる。 目にとまって選んだお店は「FUKURAYA（フクラ家）」。今年の８月にオープンしたばかりの目黒通りに面した明るいお店だ。 店内に入ってみると雰囲気はカフェのようで、もちろんOLでもサラリーマンのおじさんであっても気軽に入れる感じだ。BGMにはカフェ系の音楽が小さい音で流れている。でも気に入ったのは店内の雰囲気だけではない。 このお店、「米・水・卵・大豆」など使用頻度の高い食材はすべて日本各地から厳選されたものだけを用い、そのうえ定食などのご飯は「十穀」や「玄米」などから自由に選ぶことができる。 私はたくさんあるメニューの中から「東京オムライス」を選んだ。 田舎者はこの「東京」という響きに妙に弱い気がする。(^^ゞ 驚いたのは、オムライスのご飯まで「十穀」か「玄米」から選ぶことができることだ。私は「玄米」を選んだ。 ご飯には浅蜊も入っていて、デミグラスソースとの相性も悪くない。お米の一粒一粒がしっかりした玄米の特徴が、このすべての組み合わせに見事にマッチしている。 さらにランチタイムはスープとサラダがついて確か値段は800円台だったはずだ。値段にもとても満足している。 安くておいしい東京目黒「フクラヤ」のランチ、お近くの方はぜひ足を運んでみては？ ※ 蛋包飯（dan4bao1fan4）・・・オムライス ※ 菜単（cai4dan1）・・・メニュー 注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp; &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 00:17:36 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.11.1 ガソリン価格の急騰急落－次は?</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13343817.html</link>
      <description>最近のガソリン価格の高騰、そしてその後の急落は我々の想像をはるかに超えている。 約１ヶ月程前には、一時ハイオクガソリンの価格は200円を突破した。さすがに1㍑あたり200円台というのは「想定外」らしく価格を表示するGSの看板では100の位の「1」を無理やり「2」に手書きで書き換えをしている店を何件か見かけた。 その頃、ハイオクガソリンを満タンにするとわずか一回の給油で約8,000-9,000円。本当に驚いてしまう。 今はどうか？ その頃に比べると､最近は1㍑あたり50円以上安くなったおかげで満タンでも6,000円程度だ。一回の給油で2,000円以上安くなっている。 わずか数か月の間にずいぶん安くなったものだ。 さまざまな生活必需品が軒並み高騰を続ける中､これほど生活に身近な必需品が安くなるのは何ともありがたい。もちろん安くなることは大歓迎なのだが､この先ガソリン代はどうなるのか行方を気にしているのは私だけではないはずだ。 我々の生活に直結しているガソリン価格､あとしばらくはこのまま安い状態を保ってくれればと心からそう願っている。 ※ 汽油（qi4you2）・・・ガソリン ※ 生活必須品（sheng1huo2bi4xu1pin3）・・・生活必需品 注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp; &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Sat, 01 Nov 2008 23:06:50 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>料金については必ず以下の点をご確認いただきますようお願い致します</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13342389.html</link>
      <description>1 翻訳料金は、Wordの「文字カウント」文字数を基に算定させていただきます。 2 翻訳料金は、翻訳とチェックを含めた価格となります。 3 ミニマムチャージ（最低発注料金）は4,200円（税込）です。 4 納期の短縮、もしくは延長により多少料金が異なりますので予めご了承ください。 5 翻訳作業開始後のキャンセルは、いかなる理由でも見積金額をご請求させて頂きます。 </description>
      <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 10:46:36 +0900</pubDate>
      <category>価格･料金</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.10.28 中国製品－好きでないのは中国人？</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13341035.html</link>
      <description>日本人にとって「食に対する安全意識」と､「中国製食品」とは実に密接な関係をもつ。 とはいえ､最近のニュースを見ている限りでは､この問題は単に中国の安全意識の低さが問題ではなさそうだ。実際に､日本の食品加工工場で製造されたものでも､基準値以上の有害物質が検出されたり､意図的な記録の改ざんや､産地偽装など「食」に対する日本の食品メーカーが関係する問題も後を絶たない。 にも関わらず､やはり「中国製」の製品に対する一般消費者の信用度は相変わらず低い。 &amp;#160;昨晩､河南省から来ているある友人宅に行ったのだが､いま彼は中国の家族や友人たちへの贈り物をいろいろと考えているらしい。その内のひとつは女性用の財布。 どこで購入できるか尋ねられた。そんなのは簡単だ､女性用の財布であれば大型ショッピングセンターに行けば財布専用のコーナーが設けられていて､そこから選べばいい。 だが、よくよく聞いてみると条件が一つある。値段ではない。 「中国製」ではなく「メイド･イン･ジャパン」であること。(^^ゞ 中国人による中国人への贈り物は「中国製」であってはならないらしい・・・。 &amp;#160;さて困った・・・。どこで中国製ではない財布を購入できるのだろう・・・。 しばらく考えたが､東京渋谷にある革製品専門店でオールハンドメイドの店「ヘルツ」を思い出しウェブサイトを教えてあげた。正真正銘の日本製である。 友達もかなり気に入ったらしく､パソコンのお気に入りに早速保存していた。 何はともあれ、こうした彼らの趣向は以前にこのブログの記事でも書いているように決して珍しいことではないのだが、なんだか愉快で､滑稽で､でも当然のことで・・・､でもおもしろいのでまた記事に書いてしまった。 そんな彼らのこだわりが､私は好きである。 ※ 銭包（qian2bao1）・・・財布 ※ 手工制作（shou3gong1zhi4zuo4）・・・ハンドメイド &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 01:26:46 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.10.26 山梨・甲府・昇仙峡(しょうせんきょう)？</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13340232.html</link>
      <description>静岡市内から車で約2時間半。 ちょっとした日帰りドライブにはちょうど良い時間だ。 静岡市にある興津という太平洋に面した小さな町からまっすぐ北に延びた国道52号線をひたすら北に向かうとそこはフルーツ王国の甲府。 いままであまり意識したことがなかったからなのかどうかは分からないが恐らく「さくらんぼの木」は初めて見たような気がする。 今回､甲府に出かけたのはぶどう狩りでも、さくらんぼ狩りでも、紅葉狩りでもない､別のプライベートな用事があったからなのだが、ひとまず用事を終え､その後妻と一緒に地元の友人たちに勧められた「昇仙峡」に行ってきた。 残念ながら紅葉にはまだ少し早かったのだが､渓谷に沿って2-30分ほど歩くと街では決して味わうことのないマイナスイオンをたっぷり感じることが出来た。深呼吸をしながらゆっくりと空を見上げて歩くだけでここまで来た意味がある。 「昇仙峡」は他の売り出し中の観光地などと違い、見たところ特に集客のために売り出しているお土産品や特産品などなそうさうなのだが（「御岳そば」は特産品かも知れません^^;）、それがまたこの土地の魅力のひとつなのだろう。あまりに観光客の誘致に力を入れているところが見えるとはっきり言ってがっかりすることも多いからだ。 でも「昇仙峡」はそれがあまりない。 きっと、この土地の人たちは静岡人と同じであまり欲がないのだろう。 機会があれば紅葉がすすんだ秋にもう一度訪れてみたいと思った。 ※ 櫻桃（ying1tao0）・・・さくらんぼ&amp;nbsp; ※ 深呼吸（shen1hu1xi1）・・・深呼吸 注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp;&amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 22:02:00 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>お見積り申し込み専用フォーム</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13338886.html</link>
      <description></description>
      <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 21:24:26 +0900</pubDate>
      <category>問い合わせフォーム</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.10.19 交通事故に要注意！</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13336788.html</link>
      <description>さて、先日のブログに書いた中国人の友人の交通事故だが、事故後数日たって本人に再び会ったのだが大した事故の影響もなく体はピンピンしているようなので安心した。 ･･･そこで事故について思い出した少しのエピソードを書こう。 あの日事故の後、改めて自分の車の壊れたフロント部分を見ながら友人がポツンと言った。 “もしも中国製の車なら運転席まで壊れていたかも。” 彼はきっと,少し大げさにそう言ったのだと感じていた。 ところが、しばらく経って彼の奥さんが壊れてしまった車のフロント部を見るなり言った。 “もしも中国製の車なら運転席まで壊れていたよ。” えーっ、!!(・・;) 車の安全基準とかも､やっぱり違うんだ・・・!! ところで最近は、日本でも好んで外車に乗る人が増えているように感じる。昔は、並行輸入で日本に入る外車が多く、使用される部品なども特に日本仕様になっていないため確かに故障が多かったが、最近はこの面ではかなりの程度問題が改善されているため､外国車に対する信用度はここ数年だけで増加しているようだ。 たとえば韓国の有名自動車メーカー「ヒュンダイ」の車も、街で時々見かけるようになった。 だが・・・ 中国自動車メーカーの車はまだ見かけない。 おそらく私はまだ日本で見かけていないと思う。 それはどんなデザインで、どんな安全性能を持つ車なのか、最近すこし気になっているところだ。 ※ 進口車（jin4kou3che1）・・・輸入車 ※ 設計（she4ji4）・・・デザイン 注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 23:06:05 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.10.9 秋のドライブ-事故には要注意！</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13331994.html</link>
      <description>秋晴れがとても気持ちいい。 こんな日のドライブほど気持ちの良いことはないのだが、車を乗っていて一番いやなことが交通事故だ。 自分が加害者であろうと被害者であろうと、たとえそれが小さな事故であろうとやはり事故はほんとうに嫌なものだ。 先日、早朝に私の携帯電話が鳴った。 何事かと思いあわてて電話にでると中国人の友人からだ。 どうやら玉突き事故に巻き込まれたらしい。 彼は日本の生活が長く、日本語も相当上手に話せるので大抵のことは自分で対処できるのだが、事故のときは誰でもいくらかは気が動転し、動揺するものだ。私に助けを求めてきた。 事故現場は、私の家から車で約40-50分くらいの場所なのですぐに車で駆けつけると既に事故処理は終わっていて、本人も事故に関係した他の車の運転手も体などは無事らしく､事故現場には友人以外もう誰もいなかった。 まずは彼に代わって保険会社に電話し事故の詳細を報告した。 その後は事故で壊れた車をどうするかだ。さて、これを修理するか？または乗り換えるか？ ざっと見たところおそらく15-20万円の修理費用が必要な見込みだ。友人の車は少し古いホンダのコンパクトカーなので中古市場でも車両価格10-20万円程度で出回っている。 コミコミでも30万円も出せば車を買い換えが出来そうだ、さてどうするか？ 私なら､きっとこれを口実に妻を説得し､新しい（といっても中古の）車に乗り換えることだろう。 (^^ゞ ﾍﾍｯ! これから日本は秋真っ盛り。紅葉の便りもあちらこちらで聞こえてくる。 一年でもっとも心地よいドライブの季節でもある。私の住んでいる静岡からは､伊豆半島や大井川鉄道で有名な川根などが､とても良い日帰りドライブコースとなっている。 事故にはくれぐれも注意して､ドライブを楽しむことにしたいものだ。 何はともあれ妻も子もいる友人が無事であったことが何よりで､ホッとしている。 ※ 交通事故（jiao1tong1shi4gu4）・・・交通事故 ※ 葉子変紅（ye4zi0bian4hong2）・・・紅葉する 注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 12:23:09 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>2008.10.4 ｢Always 三丁目の松下電器連盟店｣??</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13329927.html</link>
      <description>遅ればせながら､映画「Always 三丁目の夕日」をDVDで鑑賞した。 何とも言えない懐かしさに心温まる思いがした。 子供のころ見たオート三輪や、むかし街のあちこちで見かけた看板が我々を郷愁の念に駆らせる。 ところで映画で舞台となった商店街で何回か画面に登場する看板が目に付いた。   「神崎ラジヲ商会 松下電器連盟店 ナショナル」 今年10月1日､日本を代表する家電メーカー松下電器にとって新たなを歩を踏み出す日となった。 社名をパナソニック株式会社に変更し、社名から創業者の故松下幸之助氏の名を完全に失くしたのだ。この決定に対して社内外からの大きな反発があったことは想像に難しくない。 現社長の大坪文雄氏が会見でこう言っていたと聞いた。「ノスタルジーに浸るより、より大きく成長する可能性のあるパナソニックに全員の思いを結集したい」。 社名変更に､反対の票を投じた反対派の意見を見事に「ノスタルジー」の一言で表現している。 我々が「三丁目の夕日」を見て感動や、郷愁の思いに駆られる理由はこの「ノスタルジー」なのだろう。 とはいえ､消費者の「懐かしさ」という思いだけで企業の存続を期待することはあまりに甘い考えだ。 実際に、中国人の友人たちの中でも「ナショナル」「パナソニック」「松下」が同一のメーカーであることを理解している人はそう多くない。企業ブランド名を世界で統一することによっての販売戦略は仕方がないというより､もっと早くすべきことだったに違いない。 世界ブランドとして、「ソニー」や「サムスン」に確かに少し出遅れた印象がある大手家電メーカーのパナソニック。 冷蔵庫や炊飯器にパナソニックというロゴが書かれているのはまだ見慣れないために確かに違和感があることはあるが、しばらくは今後の展開を静かに見守りたい。 ※ 電器店（dian4qi4dian4）・・・電器屋 ※ 対故郷的懐念（dui4gu4xiang1de0huai2nian4）・・・郷愁の念&amp;nbsp; 注；このサイトには中国語での書き込みが出来ないため、中国語の表記に正確でないものがあります。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;#160;中国語翻訳のことなら日中翻訳ドットコムへ </description>
      <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 01:31:17 +0900</pubDate>
      <category>管理人ブログ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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      <title>コモンウェブの事業概要</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13328898.html</link>
      <description>事業団体名&amp;nbsp; コモン ウェブ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 代表者名&amp;nbsp; &amp;nbsp;幸田 剛&amp;nbsp; 所在地&amp;nbsp;&amp;nbsp;〒420-0923&amp;nbsp; 静岡県 静岡市葵区川合 2丁目19番40号 205号室&amp;nbsp; 電話番号&amp;nbsp;&amp;nbsp;054-263-8845 （TEL/FAX） URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;http://www.common-honyaku.com E-mail&amp;nbsp;&amp;nbsp;common-honyaku@ac.auone-net.jp &amp;nbsp;事業内容 １．自社ホームページの改善アドバイス  ２．SEO（検索上位表示）対策アドバイス  ３．ブログ形式のホームページ制作  → 登録翻訳者へのお申し込みはこちらをクリックして下さい。  → サービスご利用のお客様はこちらをクリックして下さい。 </description>
      <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 19:50:00 +0900</pubDate>
      <category>事業内容</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
          </item>
        <item>
      <title>お見積り申し込み専用フォーム</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13328036.html</link>
      <description></description>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 18:56:54 +0900</pubDate>
      <category>価格･料金</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
          </item>
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      <title>管理人ブログ更新しました。</title>
      <link>http://www.common-honyaku.com/article/13327817.html</link>
      <description>ブログ記事を読みたい方は､ココをクリックしてください。 </description>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 14:07:26 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>日中翻訳ドットコム</author>
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